情報収集
自社に合う情報・テーマの見極めがしにくい。
公民連携の事例、自治体課題、プロポーザル情報は増えている。けれど、それを自社サービスに照らし合わせ、どの自治体へ、どのタイミングで、どう提案するかまで整理するには大きな工数がかかります。
自社に合う情報・テーマの見極めがしにくい。
自社サービスがどの課題に合い、どう提案すべきか判断しにくい。
自治体との接点づくりから案件化まで、すべてをするのは難しい。
リバースピッチ、メールマガジン、ふるのばポータルで把握した自治体課題を、ふるのばナビ(1on1)で相談し、必要に応じて商談化支援へつなげます。
月1回30分、コーディネーターが自治体動向と貴社のサービス情報を照合し、自治体連携の進捗確認や相談、次の打ち手の壁打ちを行います。
自治体課題、プロポーザルトレンド、公民連携事例を把握し、ナビで相談する材料を集めます。
事前情報収集と案件精査を行い、自治体担当者への連絡・商談日程の調整まで支援します。月額料金とは別に、成果報酬・個別費用が発生します。
リバースピッチ、メールマガジン、ふるのばポータルで自治体課題を把握し、ふるのばナビで相談する。必要に応じて商談化支援を活用し、自治体との具体的な対話につなげます。
ポータル掲載、担当課整理、課題把握をきっかけに、指名相談、複数課との対話、短期間での連携検討などへ進んだ事例です。

住民問い合わせの自動化サービスを展開する企業が、ポータル掲載をきっかけに自治体から指名相談を受け、現在は2自治体で連携がスタート。情報発信を、具体的な自治体向け提案機会につなげた事例です。

AIライブカメラの設置をきっかけに、1つの自治体の中で3つの担当課と接点を持つことができた事例です。担当課や提案テーマを整理することで、庁内連携の強化と地域の見守りに向けた対話へ進みました。

メッセージアプリと連携したスタンプラリー施策で、自治体のニーズと企業サービスが重なり、2〜3ヶ月で連携が実現した事例です。課題把握、提案の切り口、タイミング整理が短期間でのアクションにつながりました。
月額料金で利用できる範囲と、商談化支援・成果報酬など別途費用が発生する範囲を分けてご案内します。まずは、自社の進め方に合うコースをご確認ください。
自社に公民連携の担当者がおり、情報収集や戦略立案を自力で進められる企業向けです。
公民連携をこれから強めたい。担当工数や知識の不足を補いたい。公民連携を、効率よく、賢く進めたい企業向けです。
公民連携をより速く・深く進めたい企業向け。ナビ回数と商談同席支援を増やせます。
月額料金だけですべての商談化支援が利用できるものではありません。具体的な別途費用や成果報酬の条件は、無料説明会で確認できます。
サービス内容や料金だけでなく、貴社サービスをもとに、ふるのばナビや商談化支援をどのように活用できるかを確認できます。
フォームから日程を選びます。
主要サービスを確認します。
活用イメージを確認します。
合うプランを検討します。
目的と進め方を揃えます。
毎月の一手を進めます。
ふるのばナビの内容、EntryとActionの違い、マッチング料金、未経験での参加について、よくある質問を掲載しています。
貴社サービスに照らして、自治体課題との接点、接点づくりの進め方、次の打ち手について相談できます。
はい。最初から自治体営業に慣れている企業ばかりではありません。ふるのばナビでは、情報収集で終わらせず、次に何をするかを一緒に整理します。
Entryは情報・イベント・マッチング申込権を利用するコースです。Actionはそれに加えて、月1回30分のふるのばナビで、得た情報を提案先・案件・次アクションに変えるコースです。
月額料金には含まれません。商談化支援や成果報酬は別途費用として発生します。具体的な条件は、案件内容や支援範囲に応じて個別にご案内します。
公民連携をより速く・深く進めたい場合に向いています。ふるのばナビを月2回実施し、自治体商談へのコーディネーター同席と商談後フィードバックを受けられます。
無料説明会では、いきなり入会を決める必要はありません。貴社サービスがどの自治体課題とつながりそうか、Actionでどのように毎月の営業アクションを整理できるかを確認できます。